26歳、2歳の子持ち兼業主婦です。
現在、正社員として働いています(7年目)7月いっぱいで退職し、他のパートの仕事を探すことになりました。
(ある職業を目指して経験を積みたいため)今までは年収220万程度で、1月からの収入は既に103万を超えています。
このタイミングでパートへ転職すると、夫の扶養にはなれますか?
また、一定期間パートをしてからまた夫の扶養から抜けるつもりでいるのですが、それについても何かタイミングが必要であれば教えて下さい。
26歳から始めて、自分に身につく仕事、何かありますか?
転職していて、身についたものなんかありません。
職場が変わるたびに、何にもない自分に自信をなくしました。
何か勉強しながら、自分で自分の仕事内容を説明できたり、誰かに話せたりしたいのですが…
転職するときは会社を辞めてから転職活動をしてるのですか?
それとも転職先が内定してから辞表を出して辞めるのですか?
内定してから辞表だすと急に辞めることになりますよね?
どうすればいいのですか?
今、仕事を辞めたいと思っています。
今年で入社して14年目です。
色々な事がありましたが今迄頑張ってこれたのですが限界が近いです。
結婚して妻と子供がいます。
自分が我慢すれば妻子は幸せかなと思いなんとかやってこられたのですが人間関係で3年近く社内虐めの標的になっています。
自分は会社内では仕事なのだからと思い無遅刻無欠勤で自分の仕事などはそつなくこなしている方ですが、会社の同僚や上司とのギャンブルなどの話についていけず3年近く孤立するようになりました。
自分の今の立場が嫌でそれなりの話題をもって言ったり缶コーヒーやお菓子などのお裾分けしたりもしましたが一向に変わりありませんでした。
最近では会社に行く時間が近くなると体調が崩れてきたりすることもあったので病院に行ったりしました。
今の会社はこの先の将来では退職金がありません。
自分の仕事のスキルも上がってきてますし仕事上体力勝負が多いのですが自分の年齢的にきつくボロボロになりかけています。
体力も落ちかけています。
さらに、自分の年齢より15~20位若い方の同僚がいますので自分はその人方以上にプレッシャーを掛けながら仕事をしています。
今、正直に言って会社の人間や第三者の人に相談する人が誰もいません(一度会社の上司に相談しましたが他人事の感じで聞き流されました)もう、疲れました!この会社に自分の将来が見えません。
会社を転職したいと妻には話してはいますが余り良い返事が返って来ません。
私の考えは甘いのでしょうか?
長々書いてすみません。
現実的に、夢っていつまで持ってていいのでしょうか僕は、人生を無難に生きる人と博打を打つ人の二通りの生き方があると思います。
どちらがいいもわるいもないです。
今、大学四年生なのですが、僕の今の考え方はこうです。
大学生活中に、やりたいことややりがいのあることが見つかった人は、そういったことを目指す、そういったものが見つからない人は、普通に就職する。
ただし、これは「大学の無いように興味が持てず、自分の夢ややりたいことが特にない学生」という条件で、です。
僕はこのまま普通に就職する側の人間なんだなって思います。
社会にでてから、転職といいうのは現実味がないですし、大学生活も終わりに近づいてます。
会社に入って無難に給料もらって生きて、ってこれ幸せなんでしょうか僕はお金があまり入らなくても自分が楽しいと思えることをしたいです。
でもそれが見つからないです。
西川隆宏氏のDREAMS COME TRUE加入の経緯DREAMS COME TRUEのメンバーだった西川隆宏氏について質問です。
彼がDREAMS COME TRUEの一員としてデビューするに至るまでの経緯を知りたいのです。
いろいろ検索してみましたが、高校卒業後に調理師として就職し、その後DJに転職、そして上京…ここまではかろうじてわかったのですが、中村正人氏や吉田美和氏と知り合う前までの、デビュー前の音楽活動についてはさっぱり情報がありません。
DREAMS COME TRUEは、のちのアメリカ進出時や自動車事故による謹慎などで、西川氏抜きでも活動していたことがあります。
また、まだ売れる前の時期にキーボードマガジン誌のインタビュー記事を読んだ記憶では、キーボードパートは基本的に中村氏の打ち込み(=西川氏はレコーディングで演奏していない)である旨の記述(註)でした。
こういった点を総合すると、ファンではない第三者的視点からは、西川氏はほかのメンバーから音楽的な面であまり重要視されていなかったように見えます。
そんな西川氏が、なぜ中村氏や吉田氏のような才能のある(これは第三者的視点からもそう思います)人といっしょに活動することになったのか、そのあたりの事情を知りたいと思っています。
駐:この記事では、ある曲のピアノソロについて西川氏が「僕が弾くよ」と言ったが、中村氏はあえて打ち込みにすることにこだわったという。
このことから、西川氏も演奏できないというわけではないようだ。